児童発達支援について
「運動を通して自分で考え、自分で決める力を」をテーマにこちらから提案するよりも
自分たちの「やりたい」という気持ちを最優先にサポートしていきます。
跳び箱、鉄棒、マットなどを使い小学校体育に慣れることを第一に
滑り台やブランコ、橋渡りなど「ダメ」ではなく、やって感じる事を大切に支援していきます。
子どもたちにとって思いっ切り遊べる100分間が身体だけでなく、心も強くしていきます!
子どもたちが自由だからこそ、保護者の方も自由に過ごせます。
見学したり、ママ同士お話したり、買い物に出掛けたりとそれぞれ過ごされています。
また、3~4ヶ月に1度連携している心理士と面談も実施していますので、日頃のお悩み、就学への不安などお気軽にご相談下さい。
時間割
「えすぴー」の由来
